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2008
10.05

マロンちゃん永眠

Category: 文鳥
白文鳥のマロンが本日、10月5日に永眠しました。
8歳半でした。

文鳥の平均寿命が7年ということなので、7歳を過ぎた頃から覚悟はしてましたが、やっぱりその時が来るのは辛いです。

朝起きた時はいつもどおりだったのに、お昼前にケージを覗いたら落鳥してました。
…外傷もなく、他に原因が考えられないので老衰が原因だとは思うのですが、もうちょっと暖かくしてやってればまだ長生きできたかも…とか、今となっては考えても仕方のないことをあれこれ考えてしまいます。

マロンは2003年の1月、雪の降る寒い日に我が家にやって来ました。インターネットで、手乗りの成鳥のオスの里親募集があったので、お婿さんが欲しかったので応募したのです。
前の飼い主さんがヒナの頃から育ててたので年齢もハッキリわかり、何より手乗りだったので、とても良いコを譲っていただいたと今でも感謝してます。
我が家で繁殖に成長し、子孫を残してくれました。
一番私に懐いててくれたコだったかも。

うちに来てくれてどうもありがとう。大好きだったよ。



これで我が家の鳥は7羽。
最高齢は6歳のナギになりました。次はその子供達の苺・翼・鋼の5歳。
この4羽は平均寿命の7歳までもうそれほど年月がありません。
徐々にお別れしなければいけない日が近づいていってることは、頭では理解できてても感情では納得できないです。。

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